2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧
データの編集
postを利用してDBにデータを入力する inputのname属性に入れた値がreq.body.<name>として入る リダイレクト リロードは直前のリクエストを繰り返す処理のため、そのたびにメモが新規追加されてしまう。 新規追加の処理のあとにリダイレクト処理をいれることで回避</name>…
Node.jsからMySQLへの接続 Node.jsのパッケージを利用してMySQLに接続し、データベースから値を受け取った後に画面に表示するまでの流れを勉強。 connectionの定義で{database:list-app}としただけで目当てのDBに接続できた理由がよくわからないかも、、、こ…
INSERT,UPDATE,DELETE レコード操作のおさらい。 更新、削除はWHERE句に注意。
ORDER BY, LIMIT LIMITは使ったことがなかったので初学習。 記述する位置はORDER BY よりも後。 ソートしてからLIMITをかけないとソート前の上位5件だけを並び替えてしまうので当然といえば当然かな。
NOT演算子、IS NULL(IS NOT NULL)演算子 NOTはWHERE句の直後、IS NULL(IS NOT NULL)はカラムの直後に書く。
SELECT, FROM, WHERE句 今日からSQLの勉強。 初歩からということでSELECT,FROM,WHERE句の復讐から。
EJSについて ejsを使ったhtmlへのjavaScriptの埋め込みと、forEachの復讐。 記述がややこしくて大変。
node.jsの基本 今日からnode.jsの基本 expressの導入から、ブラウザ上でページを実際に表示させるところまで勉強。
コールバック関数について 機能的には一言で言うと、 ”引数に指定した関数を呼び出して実行する”。 正確には呼び出された側の関数がコールバック関数かな。 上図でcall関数は引数に指定した関数printWankoを呼び出して実行している。 参考: qiita.com
forEachメソッド 配列.forEash((引数) => {処理};) の形で、指定した引数に配列の要素を順番に代入し、処理を繰り返し実行する。
関数の定義時のセミコロン 関数を定義した際に中カッコの後のセミコロンを忘れがち。 式の形であるから、文末のセミコロンは必要。 追記 なくてもいいっぽい?教材によってあったりなかったりする。 参考: jsprimer.net
配列と繰り返し処理 JavaScriptの配列と繰り返しについて学習。 今日も復讐といった感じで、目新しい発見などは無し。
JavaScript 本日からJavaScriptの勉強。 過去に勉強したことがあるし、大学の情報の授業でC言語を扱っていたのでとくに新発見は無し...
セレクタを複数指定する場合 親 <半角スペース> 子の順にセレクタを指定する。
html上でクラスを複数指定したい場合 <span class="btn message"> のように半角開けて記述する。 potision: relativeとposition: absoluteを利用した要素の重ね配置についての解説記事 qiita.com position: relativeを親要素に追加することで子要素は親要素のもともとの表示位置の影響</span>…
pタグの文字列をimgの上に重ねて配置したい場合は、 親要素であるlesson-iconに "position: relative;" 子要素であるpに "position: absolute"のCSSを指定し、 topとleftを指定すればよい。
中央寄せ(垂直方向) 要素の高さと要素のline-heightプロパティを同じ値にすることで要素内の中央(垂直方向)に文字を配置できる。
ブロック要素の中央寄せ(水平方向):margin: 0 auto; インライン要素、インラインブロック要素の中央寄せ(水平方向):text-align: center; 垂直方向の中央寄せは調べてみたけど少し難しそう。
↑本来こうしたいのですが、、、 ↑ミスってこうなったり ↑こうなったりしました。 floatやpaddingをどの要素単位に入れるのか確認しないと無駄な時間が発生するので反省。